包茎手術をやるメリットについて考えてみた

ペニスのことで悩んでいる人は多いと思います。

ぼくのように、「ペニスが小さい」ことも大きな悩みになりますが、
「包茎」も、悩んでいる人は多いのではないでしょうか。

包茎は、真性包茎、カントン包茎など、包皮を全く剥けないものは、
セックスができないことになりますから、手術の必要があると思います。

また仮性包茎は、一応は手で剥けるため、セックスはできますが、
様々なデメリットがあると思います。

包茎手術は、仮性包茎のそのようなデメリットを解消するには、
大きな選択肢になると思います。

仮性包茎のデメリット

・見た目が悪い

仮性包茎のデメリットとして、まず「見た目が悪い」ことがあると思います。

セックスの時、女性に見られてカッコ悪いのはもちろんのこと、
お風呂屋さんでも恥ずかしいですよね。

・不潔になり臭う

包茎だと、亀頭と包皮のあいだに恥垢がたまりやすくなります。

恥垢に雑菌が繁殖し、臭うことになりますから、
女性に嫌われることになりやすいです。

・感染症にかかる危険がある

恥垢に繁殖した雑菌が、亀頭の傷などから体内に入ると、
感染症にかかる危険があります。

・パートナーに感染症をうつす可能性がある

感染症は、奥さんや彼女など、
セックスのパートナーにも感染させる可能性があります。

子宮がんになる女性の多くが、
「ご主人が仮性包茎」という報告もあるそうです。

仮性包茎を解消する方法について

以上のようなデメリットを解消するには、仮性包茎を治すことが必要です。

「包茎手術」はそのための大きな選択肢だと思います。

ただし包茎手術は安くても10数万円、
高ければ30万円ほどの料金がかかります。

また手術後には痛みもありますし、
1ヶ月はセックスはもちろん、オナニーもできません。

それを考え、ぼくも仮性包茎の手術をするのはためらっていました。

でもぼくの場合には、ゼファルリンを飲むことでペニスが大きくなり、
それによって仮性包茎も治りました。

ゼファルリンは、半年間、ペニスがぼくの場合なら3cm大きくなるまで、
毎日飲み続けても6万円ほどで済みます。

仮性包茎が治るだけでなく、さらにペニスが大きくなって、6万円ですから、
「それならば、数十万円の手術よりよっぽどいい」
というのがぼくの考えです。

ただこれは、ぼくがゼファルリンで、
実際にペニスが大きくなったから言えることです。

包茎手術を検討している人は、
それぞれ自分で、どうするかを考えてもらえればと思います。